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ここでは、設定タブの説明をします。

現在のバージョン2.40では、
新たに「ストリーム」「環境変数」が加わりました。


例として、以下のようなプログラムがあります。
#!/usr/local/bin/perl
require "cgi-lib.pl"
ReadParse(*data);

print "Content-Type:text/html\n\n";
print "<HTML><HEAD><TITLE></TITLE><BODY>" ;

print $data{'password'};
print $data{'content'};

print "</BODY></HTML>";

設定タブで、ストリームで以下のように入力すると
password=あいうえお
content=かきくけこ

実行タブでは、ストリームで入力した結果が出力されます。
<HTML><HEAD><TITLE></TITLE><BODY>
password
content

</BODY></HTML>
'\n' を入れてくださいね^^。



 実行するコマンドライン (デフォルトの設定)
ここでは、コマンドライン-インタープリタを入力します。
例として、C:\Perl\Bin\Perl.exe -wc などがあります。
編集するファイル名(C:\www\cgi-bin\index.cgi)は、入力しないでください


 WEBサーバのルートディレクトリ (デフォルトの設定)
ここでは、WEBサーバ側で指定したルートディレクトリを入力します。
例として、C:\www\cgi-bin\ このような感じで入力してください。


 サーバ名 (デフォルトの設定)
ここでは、WEBサーバ側で指定したサーバ名(ホスト名)を入力します
例として、serverlocalhost このような感じで入力してください。


 実行されるコマンドライン (現在の設定)
ここでは、デフォルトの設定で指定した、「実行するコマンドライン」のパスを元にして自動的に作成されます
ファイルを保存していないか、またはデフォルトの設定で間違った情報を入力していると表示されません。
手動で設定を変更することも可能です。


 実行されるWEBサーバのURL (現在の設定)
ここでは、デフォルトの設定で指定した、「WEBサーバのルートディレクトリ」、または「サーバ名」を元にして、自動的に作成されます
ファイルを保存していないか、WEBサーバのルートディレクトリ以下のディレクトリに保存していない場合、または、デフォルトの設定で間違った情報を入力していると表示されません。
手動で設定を変更することも可能です。


 メソッド (現在の設定)
ここでは、WEBサーバに送る方式を指定します。
GET、HEAD、POST があります。メソッド

 オプション (現在の設定)
ここでは、メソッドが、HEADのみの場合に有効になります。
あまり、使用することがありません。^^;